【サッカーW杯開幕】開催地・北中米のスタジアムフード文化

皆さま、こんにちは。

いよいよ今週末から、サッカー日本代表の熱い戦いが幕を開けますね。
店内の大画面で上映準備を進められているお店や、サポーターのお客様で賑わいを心待ちにされている方も多いのではないでしょうか。

今回のワールドカップの舞台は、アメリカ、メキシコ、カナダの3カ国共催。
今回は、現地北米のスポーツバーやスタジアムで愛されている「これぞ本場!」という圧倒的なフードカルチャーをご紹介します。


アメリカ・メキシコの熱狂を支える「とろけるチェダーチーズ」

スポーツ観戦の本場であるアメリカやメキシコにおいて、試合中のテーブルに絶対になくてはならないのが、溢れんばかりのチーズを使ったタフでダイナミックな料理たちです。

例えば、メキシコ生まれでいまや北米スタジアムの定番となった「ナチョス」
香ばしく揚げたトルティーヤの上に、肉やサルサ、そして何と言っても、とろりと溶けた濃厚なレッドチェダーチーズをこれでもかとかけて、片手でつまむのが現地流です。

また、アメリカのスタジアムフードの王様といえば、やっぱりジューシーな「ハンバーガー」
肉汁溢れるパティに、これまた鮮やかなレッドチェダーがとろりと絡み合う姿は、見るだけで気分を最高潮に高めてくれます。

あの鮮やかなオレンジ色のレッドチェダーが持つ独特のコクと深い旨みは、より一層人々の胃袋と興奮を満たしてくれます。

現地のスタジアムフードの味を再現する、コク深く鮮やかなレッドチェダーチーズです。

商品詳細はこちらから⇨レッドチェダースライス


朝の応援だからこそ、喉を潤す「脱アルコール」の選択肢

そんな濃厚なアメリカンフードの相棒として、現地で文字通り水のように消費されるのがビールです。

しかし、今回の北中米大会を日本から応援するとなると、時差の関係でキックオフは「日本の早朝」という時間帯が多くなります。

「朝から思い切り応援したいけど、その後の仕事や1日のスケジュールを考えると、さすがにアルコールは飲めない……」

そんな日本のサポーターのジレンマを解決してくれるのが、本格的な味わいの脱アルコールビールです。

ドイツ伝統の製法で作られる「ヴェリタスブロイ」のような、プレミアムモルツからアルコールだけを完全に抜いた本物の麦の香りとキレがある1本は、まさにこの早朝観戦にうってつけ。

早朝の応援にもぴったりな、本物の麦の旨味とキレを楽しめる脱アルコールビール「ヴェリタスブロイ」

商品詳細はこちらから⇨ヴェリタスブロイ

レッドチェダーのガツンとした濃厚なコクを、ノンアルコールでありながらビールの爽快感でスッと流し込む心地よさは、スタジアムさながらのテンションへ引き上げてくれます。
これなら、試合終了後にそのまま気持ちよく1日をスタートできますね。


おわりに

広大な北中米のスタジアムに響く大歓声と、ダイナミックな料理たち。
いよいよ始まる日本代表戦、今から本当に待ち遠しいですね。

日本代表の素晴らしい活躍を心から願いつつ、皆さまのお店が熱気と美味しい笑顔で盛り上がるよう、弊社も応援しております!

ガンバレ、日本!

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